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2014年05月22日

【家でシャンプーしちゃダメ!? 〜正しい犬、猫のシャンプーの仕方 A〜】

こんばんは!
うえぽんです。

今日は前回に引き続き、

「正しい犬、猫のシャンプーの仕方」のコツと要点をお伝えしていきます。


前回、お家でのシャンプーには落とし穴がある!!
とお伝えしましたね。

ちゃんとシャンプーしてるのに 『臭う、毛玉ができる、お肌が悪くなる』
こうならないようにしていきましょう♩

爪きりや、足の裏の毛のカットなどに関しては、また別でお伝えさせて頂きますので、


まずシャンプーですね!

そのまえに!!!!

必ずブラッシングをしてあげてください。

20121227_03.jpg

毛のもつれをしっかりといてからでないと、
シャンプーすることで逆にもつれが固まり、とれにくくなるし、通気性も悪くなり、シャンプー剤を含んだ毛玉になってしまうのでお肌にも悪いです。

ブラッシングにはこのような犬、猫ようのブラシとクシを使ってあげてくださいね。
(下に参考としてAmazonのリンクを貼っておきます)

P1020844.jpg
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ブラシは先がとがっているのでお肌にあたらないように注意しながらといてあげます。
脇、耳の後ろ、足の内側、なんかは特にもつれができやすいのでしっかりブラッシングしましょう。

もつれがあれば、引っ張るのではなく、毛玉を引っ掻くイメージで少しずつといていきましょう。
お肌は引っ掻いてはだめですよ!!

ブラッシングができたら、クシで全身をといてみてもつれがないかチェックしてあげてください♩

毎日ブラッシングして、もつれができないようにするのが一番なのですが、
やはりもつれやすいところや、ブラッシングしにくい箇所はもつれてしまいます。

ブラッシングしてみてもとれないような頑固なもつれの場合、
無理はせず、トリマーさんに任せましょう!


では次はシャンプーです!

このままシャンプーして、乾かすまでの書いてしまうとすごく長くなってしまうので、

シャンプー編以降は次回お伝えさせて頂きます!!


次回は、明日の23時頃に書かせて頂きます♩


今回もお読み頂き、ありがとうございます!












posted by うえぽん at 21:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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